10種類の有効成分すべての可能性ををひとつにしたかたち

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主要成分1 アガリクス

主要成分1 アガリクス

アガリクスとは

アガリクスは1965年にブラジルで日本人が初めて栽培に成功したキノコで、 学名は「アガリクス・ブラゼイ・ムリル」、姫マツタケ、カワリハラタケとも呼ばれています。

 

アガリクスはもともとはブラジルのビエダーデ地方特産のキノコですが、その成分が 注目されるようになりました。

 

アガリクスの成分はタンパク質が約40%と多く、 その他にビタミン類や80種類以上の栄養成分が含まれています。 また、キノコ特有の成分β-グルカンの含有量が多いのも特徴です。

ミオスに配合されるアガリクスの特徴

高品質のアガリクスを厳選乾燥し、最先端のバイオ特許技術で醗酵させました。 可溶性β-グルカンが醗酵前の約7倍(当社比)まで増えました。

 

アガリクス自身が持つ酵素で醗酵させているから安全で安心です。

 

高品質の「アガリクス」が、バイオテクノロジーと出会い、究極の「醗酵アガリクス」へと 進化しました。 たとえば清酒ならお米を麹の力で発酵させます。弊社の醗酵アガリクスは 醗酵とはいっても麹など他の原料は一切加えません。 アガリクス自身が持つ酵素の力でアガリクスを分解させる自己消化という方法を 用いています。

 

アガリクスの酵素を壊さない冷風乾燥技術とともに、成分が最大限に増加した 段階で醗酵を止める技術など最先端のバイオテクノロジーを駆使しています。

 

「醗酵アガリクス」は、きのこと醗酵、ふたつの分野の専門家たちの出会いによる 共同開発の成果です。

アガリクスとは

主要成分1 アガリクス

アガリクスとは
アガリクスとは

米国特許
(U.S Patent No.6,378,244 B1 Method Of Cultivating Fruit Bodies Of Agaricus Blazei In Artificial Mushroom Cultivation Bed)

アガリクスとは
「品質世界一のアガリクスをみなさまにお届けしたい」という 願いを込めて栽培しています。


特徴 特徴

当たり前のようですが、実は大変重要なことなのです。アガリクスの仲間はよく 似たきのこがいっぱいあるので専門家でもなかなか見分けがつきません。
私たちの栽培するアガリクスは独立行政法人森林総合研究所から鑑定書を受けています。

特徴 特徴

自分たちの手で育てて、目や体で商品の品質を確かめてはじめて、お客さまにおすすめしています。

特徴 特徴

獣畜糞堆肥を用いていませんので、清潔な環境で衛生的なきのこが収穫されています。

特徴 特徴

きのこは一般的に生育土壌中の重金属を濃縮吸収する性質があります。 ですから、培地原料を厳選しなければ、 得られたきのこの中に有害な成分が含まれる可能性があります。私たちはこのことを熟知していますので、 培地に使用する原料の受け入れ検査、収穫されたアガリクスの成分分析を ロットごとにおこなっています。


アガリクスとは
私たちが栽培したアガリクスの品質をお確かめください。

アガリクスとは
 基礎六成分(100g)
 水  分 5.5g
 たんぱく質 37.3g
 脂  質 3.0g
 炭水化物 47.8g
 灰  分 6.4g
 エネルギー 367kcal
 β−グルカン 11.3g
 ミネラル(100g)
 カルシウム 11.9mg
 リ  ン 1450mg
 5.61mg
 ナトリウム 6.0mg
 カリウム 2810mg
 マグネシウム 116mg
 亜  鉛 12.0mg
 2.72mg
 セレン 16μg
 アミノ酸(100g)
 アルギニン 1.17g
 リジン 1.35g
 ヒスチジン 0.52g
 フェニルアラニン 0.92g
 チロシン 0.68g
 ロイシン 1.50g
 イソロイシン 0.84g
 メチオニン 0.35g
 バリン 1.05g
 アラニン 1.39g
 グリシン 1.03g
 プロリン 1.16g
 グルタミン酸 4.67g
 セリン 1.02g
 スレオニン 1.03g
 アスパラギン酸 2.02g
 トリプトファン 0.36g
 シスチン 0.30g
 ビタミン(100g)
 ビタミンB1 1.91mg
 ビタミンB2 3.81mg
 ビタミンB6 0.51mg
 ビタミンB12 0.11μg
 ビタミンD 13800
国際単位
 ナイアシン 43.3mg
 エルゴステロール 316mg
 微生物検査
 一般細菌数 300個以下/g
 大腸菌群 陰性/2.22g
 耐熱芽胞菌数 300個以下/g
 カビ数 陰性/0.1g
 酵母数 陰性/0.1g
 
「分析/日本食品分析センター」

アガリクスとは
ミオスの醗酵アガリクスは、自己消化という醗酵法によるアガリクスです。

乾燥

自社栽培したアガリクスのアガリクス自身に含まれる酵素や組織が壊れたり変化したりしないように、25〜30℃の冷風で2日半かけて乾燥させます。

アガリクス
粉末化

乾燥したアガリクスを、水に溶けやすく醗酵させやすい細胞レベルまで、細かく砕きます。

アガリクス
発酵生成化

粉末アガリクスを水に溶かし、最適なペーハーと温度下で撹拌(かくはん)しながら醗酵を促進させます。成分をもっとも多く抽出できる状態で醗酵を止めます。

殺菌

雑菌などが混じらないように高温で殺菌します。

 
再粉末化

醗酵生産物を細かな霧状にして熱風で瞬間的に乾燥させるスプレードライという方法で粉末化します。

アガリクス

アガリクスとは
従来のアガリクス製品の課題を克服するために、醗酵という バイオテクノロジーによってアガリクスの潜在能力を高めました。
※可溶性β-グルカンが醗酵前の約7倍(当社比)まで増えました。

アガリクスの醗酵による成分の可溶化
アガリクスとは
※可溶化率%=[水溶性区分(g)/原料中区分(g)]X100

■ミオスの醗酵アガリクスの栄養成分(100gあたり)
 エネルギー 384kcal
 水分 2.1g
 たんぱく質 27.1g
 脂質 3.3g
 炭水化物 61.4g
 ナトリウム 6.0mg
 12.0mg
 カルシウム 51.8mg
 マグネシウム 73.0mg
 4.83mg
 亜鉛 6.76mg
 マンガン 657μg
 β−グルカン 6.8g
 γ−アミノ酪酸 3.60g
「分析/日本食品分析センター」
■ミオスの醗酵アガリクスのアミノ酸含有量(100gあたり)
 アルギニン 1.17g
 リジン 1.10g
 ヒスチジン 0.55g
 フェニルアラニン 0.80g
 チロシン 0.41g
 ロイシン 1.38g
 イソロイシン 0.81g
 メチオニン 0.30g
 バリン 1.01g
 アラニン 1.43g
 グリシン 0.94g
 プロリン 1.03g
 グルタミン酸 4.15g
 セリン 0.90g
 スレオニン 0.94g
 アスパラギン酸 1.80g
 トリプトファン 0.28g
 シスチン 0.21g
 全アミノ酸 19.21g
「分析/日本食品分析センター」

      ミオスの全成分表示は決して真似のできない私たちの自信です

 

私が感じたミオスの魅力

私が感じたミオスの魅力

東京都 NY様 34歳 男性

父がミオスを飲み始めてからの検査結果がとても良好で家族一同大変喜んでいます。こんなに沢山の成分が入った健康食品は他にないので迷わずこれにしてよかったです。これからもよろしくお願いします。

静岡県 ST様 65歳 男性

最近年のせいかめっきり体力が落ちてしまって体調を崩しやすく、疲れやすかったのですが、これを飲み始めて体調が良くなりました。体調がよくなると気力も出てくるもので、今年は長年の夢だった富士山に登ろうと思ってます。

岡山県 YO様 48歳 女性

先日おかげさまで退院することができました。長い闘病生活で辛かったですが、ミオスと出会えて心から嬉しく思います。同じ部屋の方にも勧めましたが体調が良くなったとのことでした。再発の恐怖はあるものの前向きに日々過ごしていきたいと思います。

北海道 SI様 52歳 男性

母に飲ませて3ヶ月目に突入しました。検査結果も毎回よくなってきています。北海道の片田舎に住んでいるのでなかなか店で健康食品を選んだり、購入したりするのが難しいですが、インターネットというものとさくら新薬さまのおかげで母は健康を取り戻しつつあります。 感謝します。ありがとうございました。

滋賀県 匿名 62歳 女性

以前はアガリクスを飲んでいました。でもあのキノコ特有の臭みと苦味が耐え切れずミオスのお試しを請求して飲んだところ飲み安さに驚きました。すっと口の中で解ける感じと甘みが口に広がり、言い過ぎかもしれませんが、美味しいくらいでした。これなら続けていけそうです。

これからもよろしくお願い致します。

アガリクスメシマコブサメ軟骨フコイダンプロポリス

霊芝アラビノキシランキチン・キトサン紫イペ冬虫夏草


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